リンデンの学習プログラム

学習プログラム

リンデンバームシューレで行っているのは
中高一貫校中学2年生~3年生、公立・私立高校1年生~3年生、既卒生を対象とし、
難関~中堅大学合格を目的とした国語・数学・英語・理科・社会のセンター対策・二次試験対策・定期考査対策の授業です。

ですから、「高3文系ならこのコース」「高2理系ならこのコース」という通常お勧めするコースはあります。

ただし、われわれも受験のプロとしてそれぞれの生徒の学力に小さくない開きがあること、
そして、その学力差を埋めなければそれぞれの志望大学合格は難しいことも当然認識しています。

そこで、われわれは学年、高校の枠にとらわれず志望大学合格に向けて今のあなたに本当に必要な学習を行っていただくためにあなただけのための「オーダーメイドカリキュラム」をあなたと相談しながら作成します。

  • 数ⅠAは難関大二次の過去問を解く「二次ⅠAⅡB」
  • 数ⅡBは「高2理系標準」
  • 英語はセンター試験過去問を素材にした「センター英語中級」
  • 国語は「古典文法初級」「現代文初級」(中~高1対象)

といったように、現在の学力から志望大学合格に向けて本当に必要な授業を受講していただきます。

いずれの科目においても共通するのは

「演習中心主義」である点。
それは、講師が一方的にしゃべる授業では受験で最も必要な「自分で解く力」が身に付かないと考えるからです。
演習の素材がセンターまたは二次の過去問である点。
なぜなら、多忙を極める現役生のあなたには演習がそのまま過去問知識の吸収につながる学習でなければ効率が悪すぎるからです。

これさえやれば、だれでも、確実に、最短で合格できるカリキュラムの確立。
われわれ総合塾リンデンバームシューレは常にその理想を目指し続けています。

この理念のもと、現在行っている小人数授業は以下の通りです。

国語

リンデンバームシューレで飛躍的な国語の得点力向上を可能にしているカギは、過去問を素材とした演習を徹底している点、そして、解いた問題の記憶が鮮明な演習直後に過不足のない解説を行う点にあります。
一般に、国語の学力を向上させる方法として、ただ講師が解説を一人で話していく、あるいは基礎的な学力が定着するまでと称しながらレジュメを記憶させていく手法も見受けますが、私たちはそういう手法は採りません。むしろ、そういう手法は国語の学力を向上させる点からみれば有害であると考えています。
国語も言語学である以上、「聞く」と「話す」のバランスこそが学力向上の切り札であることを私たちは信じて疑いません。

センター現代文中級(セ現文中級)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

高1、高2、高3、既卒

河合出版「センター試験過去問レビュー」(黒本)収載のすべての評論・小説の演習・解説を通して「文章の読み方」「正しい選択肢と間違いの選択肢の違い」「時間配分の極意」等センター現代文で高得点を取るために必要なすべての技術・テクニック・ノウハウの定着を図ります。

センター古典中級(セ古典中級)

担当講師

戸田

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

河合出版「センター試験過去問レビュー」(黒本)収載のすべての古文・漢文の演習・解説を通して「実戦的な訳のとり方」「正しい選択肢の見抜き方」「文法知識の用い方」等、全訳=正解ではない、センター古典で高得点を取るために必要なすべての知識・技術・ノウハウを伝授します。

センター現代文上級(セ現文上級)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

すべてのセンター過去問を解き終えた方を対象に、センター試験新作問題から選んだ良問・難問・奇問の演習を行い、どんな問題が出題されても確実に8割を獲得するために必要な危機管理能力・最短速度で正解にたどりつくテクニック等の仕上げの作業を行っていきます。

センター古典上級(セ古典上級)

担当講師

戸田

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

すべてのセンター過去問を解き終えた方を対象に、センター試験新作問題から選んだ良問・難問・奇問の演習を行い、センター試験で必要とされる知識の幅と深さの最終確認、ルーティン作業の速度アップ等、本試験で確実に8割を得点するために必要な仕上げの作業を行っていきます。

現代文初級(現代文初級)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

中2、中3、高1、高2

「読み方」「書き方」「語彙の増やし方」など学校ではあっさり流していく基本を問題演習を繰り返しながら、丁寧にじっくり指導することで大学受験に直結する盤石な国語力の基礎を築きます。

古典文法初級(古典文法初級)

担当講師

戸田

授業

週1回

対象

中2、中3、高1、高2

実は導入部の理解ですべてが決まる古典。その要である古典文法を、この道27年の熟練講師が初歩の初歩から丁寧にわかりやすく、じっくり指導します。

古典文法中級(古典文法中級)

担当講師

戸田

授業

週1回

対象

高1、高2

初級で培った基礎力を具体的にどう使って正解を導いていくのか、問題演習を通じてさらに盤石な「古典の力」を養成していきます。

古文単語道場(古文単語)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

中2、中3、高1、高2、高3、既卒

必須古文単語を語源や成り立ちからわかりやすく解説することで、より短時間で確実な記憶の蓄積を可能にするための講座です。

現代文二次(現代文二次)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

中3、高1、高2、高3、既卒

東大・京大~岡山大・広島大の最新二次試験の過去問を素材に「どう読むか」「どう書くか」「どう採点されるか」を、具体的にわかりやすく各自の答案の講評も交えつつ指導します。

古典二次(古典二次)

担当講師

戸田

授業

週1回

対象

中3、高1、高2、高3、既卒

難関・中堅大の最新二次試験の過去問を素材に、自分の古典知識をどう生かすか、高得点答案作成のために何が必要とされるのかを各自の答案の採点も交えつつ指導します。

小論文中級(小論文中級)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

中2、中3、高1、高2、高3、既卒

大学二次試験で小論文が必要な方、または希望者を対象に誰でも、短期間に、確実に「高得点答案」を書くための技術を伝授いたします。

英語

リンデンバームシューレの英語指導の特徴は、応用発展に直結する「基礎」をあせらず丁寧に構築する点です。
世間では多くの英語必勝法がまことしやかに流布されています。曰く「イメージ」であり、曰く「パラリー」であり。それらすべてが誤っているとは申しませんが、つまるところ言語学は、単語と文法知識、構文把握力に尽きます。その基礎構築をおろそかにしていたずらに奇手奇策に出たところで大樹には育ちません。
そしてもう一つ、リンデンバームシューレが英語指導で重視するのが発声、つまり「暗唱」に重点を置く点です。これも言語習得の定石中の定石ですが、残念ながら世間ではこれを軽視する指導も少なくありません。しかし、私たちはたとえ地味で古く見えても、良い方法はブレずに使い続けていくべきだと自信をもって提案いたします。

センターリスニング(リスニング)

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

独習が難しく、しかも本試験での配点が高いリスニング。ネイティブではないので日本人にとってどこが難しいのかを知り尽くしている日本人の英会話のプロが「日本人にわかりやすい」リスニング対策を行います。

センター英語初級(セ英語初級)

担当講師

三好 絵

授業

-

対象

高1、高2

初級文法で培った語彙、文法、構文知識をどう用いればセンター試験で得点できるのか、スピードよりも理解を重視し、無理なく自然にセンター英語で高得点を獲得できる知識の拡充と技術の向上を養成します。

センター英語中級(セ英語中級)

担当講師

三好 絵

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

河合出版「センター試験過去問レビュー」(黒本)収載のすべての文法・長文問題の演習・解説を行うことで、単に知識の量を増やすだけでなく、知識ごとの出題頻度を把握し、「単語」「熟語」「構文」といったどの知識をどれくらいの幅・深さで習得していくことが必要なのかといった日頃の学習方針を決めることも可能にします。

センター英語上級(セ英語上級)

担当講師

三好 絵

授業

週1回

対象

高3、既卒

すべてのセンター過去問を解き終えた方を対象に、センター試験新作問題から選んだ良問・難問・奇問の演習を行い、どんな問題が出題されても確実に高得点をキープするために必要な知識の再確認、解答速度のさらなる向上、土壇場でのテクニック等、仕上げの作業を行います。

中2英語

担当講師

大下

授業

週2回

対象

中2、中3

中高一貫校中2~3生を対象に、英検3級合格レヴェルの学力を養成するための講座です。

初級文法(初級文法)

担当講師

三好 絵

授業

週2回

対象

中3、高1、高2

一貫校中2~公立高1年までの学力の生徒を、まずはセンター試験の問題を読めるレベルにまでステップアップするために、必要な語彙、文法、構文等の知識を効率的に習得するクラスです。約8カ月で完了です。

速習文法(速習文法)

担当講師

三好 絵

授業

週2回

対象

高3、既卒

高2~既卒生を対象に、過去に習った、センター試験必須の文法、構文知識を最速で再確認していくための授業です。目前に差し迫ったセンター試験を意識してスピードを最重視し、2カ月での完成を目指します。

英文解釈

担当講師

-

授業

-

対象

-

正確にしかも速く、膨大な英文を読み進めるため、また、確実に高得点を得られる英文和訳・和文英訳を行うため、に必須の構文知識。しかし、構文把握の対策は単語や熟語と異なり、対象が明快ではないため独学が難しい分野。この構文把握力を醸成するため、対象を明確にした教材と、かつ、ていねいな解説、レジュメを準備しました。構文把握力が向上すれば英語は、単なる逐語訳の連続から次のステージに上がります。

英文解釈初級(英文解釈初級)

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高1、高2、高3、既卒

初級文法で培った構文知識をいよいよ演習の場で用いることで、改めて長文における構文把握の重要性を認識していただくと共に、知識の拡充、更なるスピードと正確性の向上を目指します。

英文解釈中級(英文解釈中級)

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

正確に、しかも早く英文を読み進めるため、また、確実に高得点を得られる英文和訳・和文英訳を行うため、に必須の構文知識。しかし、構文把握の対策は単語や熟語と異なり、対象が明快ではないため独学が難しい分野。この構文把握力を醸成するため、対象を明確にした教材と、かつ、ていねいな解説、レジュメを準備しました。構文把握力が向上すれば英語は、単なる逐語訳の連続から次のステージに上がります。

英文解釈上級(英文解釈上級)

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高3、既卒

正確に、しかも早く英文を読み進めるため、また、確実に高得点を得られる英文和訳・和文英訳を行うため、に必須の構文知識。しかし、構文把握の対策は単語や熟語と異なり、対象が明快ではないため独学が難しい分野。この構文把握力を醸成するため、対象を明確にした教材と、かつ、ていねいな解説、レジュメを準備しました。構文把握力が向上すれば英語は、単なる逐語訳の連続から次のステージに上がります。

英語二次難関大(二次難関大)

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

東大・京大など難関大学の最新二次試験の過去問を素材に「どう読むか」「どう書くか」「どう採点されるか」を、具体的にわかりやすく各自の答案の講評も交えつつ指導します。

英語二次標準

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

広島・岡山大など中堅大学の最新二次試験の過去問を素材に、自分の知識をどう生かせば高得点答案を作成できるのか、基礎からわかりやすく丁寧に、各自の答案の講評も交えつつ指導します。

私大英語

担当講師

三好 絵

授業

週1回

対象

高3、既卒

関関同立・MARCHなど、有名私大の最新過去問を素材に、各大学の出題傾向及び日頃の対策、ボリュームのある問題を時間内に処理するテクニックまで、わかりやすく丁寧に指導します。

英単語道場(英単語)

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高1、高2、高3、既卒

接頭語・接尾語・語幹に注目することで、英単語を効率的かつ大量に記憶するための講座です。単に語彙を増やすだけでなく、単語記憶のノウハウまで学べたと好評の講座です。

英熟語道場(英熟語)

担当講師

大下

授業

週1回

対象

高1、高2、高3、既卒

基本動詞・前置詞等が共通する英熟語を、共通のイメージで括りだし解説することで、イディオムを効率的かつ大量に記憶するための講座です。単に語彙を増やすだけでなく、イディオム記憶のノウハウが学べると好評の講座です。

数学

数学はなんといっても「基本がすべて」。導入時の「後回し」が後々まで尾を引きやすい科目です。そこで、私たちは「積み残し」をなくすため、中学~高2の数学においては(理系の場合は高3も)、学校の授業進度にリンクすることを重視し、個別指導を基本とした小人数授業を行います。ですから、数学が苦手な生徒様が途中から入塾して頂いた場合もご本人の学力に合わせた柔軟なカリキュラム作成が可能です。
そして、受験が迫ってきた高3時からは演習中心の講座運営に切り替えて、受験に真に必要な「量」の克服、技術の伝授を行います。
この2段階の対策が、リンデンバームシューレ数学の合格実績を支えています。

センター数ⅠA標準(セⅠA標準)

担当講師

八束

授業

週1回

対象

高1、高2、高3、既卒

理系、及び数学が得意な文系を対象に、センターⅠAで満点を取るために必要な知識、技術の幅とスピード、習熟度を伝授するための講座です。

センター数ⅠA基礎(セⅠA基礎)

担当講師

八束

授業

週1回

対象

高1、高2、高3、既卒

文系、及び数学が苦手な理系を対象に、センターⅠAで7割を死守するために必要な知識とノウハウを伝授するための講座です。

センター数ⅡB標準(セⅡB標準)

担当講師

八束

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

理系、及び数学が得意な文系を対象に、センターⅡBで満点を取るために必要な知識、技術の幅とスピード、習熟度を伝授するための講座です。

センター数ⅡB基礎(セⅡB基礎)

担当講師

八束

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

文系、及び数学が苦手な理系を対象に、センターⅡBで7割を死守するために必要な知識とノウハウを伝授するための講座です。

数学二次難関大(二次難関大)

担当講師

宮野

授業

週2回

対象

高2、高3、既卒

医歯薬学部、及び難関大の最新二次試験過去問を素材に、出題意図の把握、具体的に要求されている知識の幅、できれば押さえておきたいテクニック、いざとなった場合の切り抜け方まで、丁寧にわかりやすく指導します。

数学二次理系標準(二次理系標準)

担当講師

宮野/八束

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

中堅大学理工学部の最新二次試験過去問を素材に出題傾向及び日頃の対策、自分の知識をどう生かせば高得点答案を作成できるのかまで基礎からわかりやすく丁寧に、各自の答案の講評も交えつつ指導します。

数学二次理系基礎(二次理系基礎)

担当講師

松友

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

中堅大学理工学部の過去問を素材に出題傾向の分析及び、最低限身につけておかなければならない知識と技術の幅と深さを基礎からわかりやすく丁寧に指導します。

数学二次ⅠAⅡB(二次ⅠAⅡB)

担当講師

宮野

授業

週1回

対象

高1、高2、高3、既卒

難関大文系学部及び中堅大学理工学部の最新過去問の内、ⅠAⅡBの学習が終わった段階で解ける問題を選び、その演習解説を行うことで、模擬試験対策、ひいては受験対策を前倒しで行うための講座です。

数学初級(数学初級)

担当講師

宮野

授業

週2回

対象

中2、中3

済美平成中2・3の授業対策、及び発展学習のための講座です。

高1数学標準(高1数学標準)

担当講師

宮野

授業

週2回

対象

高1

愛光高1の授業対策、及び発展学習のための講座です。

高1数学基礎(高1数学基礎)

担当講師

松友

授業

週2回

対象

高1

東高1の授業対策、及び発展学習のための講座です。

高2数学理系(高2数学理系)

担当講師

宮野

授業

週2回

対象

高2

東高2理系の授業対策、及び発展学習のための講座です。

高2数学文系(高2数学文系)

担当講師

松友

授業

週2回

対象

高2

東高2文系の授業対策、及び発展学習のための講座です。

理科・社会

文系・理系を問わず、センター試験において最も重要なのは理科・社会である。というと、意外に感じる方も多いかもしれません。しかしセンター950点満点中、理科社会の占める点数は300点。しかも、英数国と比較して出題される知識レヴェルはそれほど深くありません。つまり、理科社会で8割の得点を獲得することは英数国と比べると比較的容易なのです。
そして、過去にセンターで成功した生徒もほぼ例外なく理科社会で成功しています。このような多くの成功体験に鑑み、私たちは「理科社会で確実に点数を稼ぐことこそ、センター成功の近道であり、必須条件である」と確信し、他塾と比較して手厚い対策を行っています。

化学Ⅰ(化学Ⅰ)

担当講師

松友

授業

週1回

対象

高1

東高1の授業対策、及び発展学習のための講座です。

化学Ⅱ(化学Ⅱ)

担当講師

松友

授業

週1回

対象

高3、既卒

難関~中堅大学二次試験の化学受験者を対象に出題傾向の分析及び、最低限身につけておかなければならない知識と技術の幅と深さを基礎からわかりやすく丁寧に指導します。

センター化学(セ化学)

担当講師

松友

授業

週1回

対象

高2、高3、既卒

センター化学で確実に8割を獲得するために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。

物理Ⅰ(物理Ⅰ)

担当講師

松友

授業

週1回

対象

高2

東高2理系の授業対策、及び発展学習のための講座です。

物理Ⅱ(物理Ⅱ)

担当講師

宮野

授業

週1回

対象

高3、既卒

難関~中堅大学二次試験の物理受験者を対象に出題傾向の分析及び、最低限身につけておかなければならない知識と技術の幅と深さを基礎からわかりやすく丁寧に指導します。

センター物理(セ物理)

担当講師

宮野

授業

週1回

対象

高3、既卒

センター物理で確実に8割を獲得するために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。

センター生物(セ生物)

担当講師

松友

授業

週1回

対象

高3、既卒

センター生物で確実に8割を獲得するために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。

センター地理(セ地理)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

高3、既卒

センター地理で確実に8割を獲得するために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。中学生並みの知識しかなくても本試験で8割を取れる秘策を伝えます。

センター倫理政経(セ倫政)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

高3、既卒

センター倫理政経で確実に8割を獲得するために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。中学生並みの知識しかなくても本試験で8割を取れる秘策を伝えます。

センター日本史(セ日本史)

担当講師

三好 豊

授業

週1回

対象

高3、既卒

センター日本史で確実に8割を獲得するために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。中学生並みの知識しかなくても本試験で8割を取れる秘策を伝えます。

リンデンの講師陣

リンデンバームシューレには「プロ意識を持った学生講師」も「プロ意識のない社会人講師」もいません。
すべて「プロ社会人講師」です。ここで私が申し上げている「プロ講師」とは社会人として、一定以上の期間を「教える」ことによって生活してきたという意味です。

確かに世の中には優秀な学生さんはいらっしゃいます。
たとえば「医学部」であり、たとえば「東大生」などがその代表例でしょう。そんな優秀な方たちであれば無能な社会人を超えるのではないか、と思われがちです。

しかし、この場合、決定的に重要な点が見落とされています。
それは、「講師にとって重要なのは、自分が問題を解くことではなく、教え子が解けるようになることである」という点です。
私は講師業において最も重要なのはこの「教えること」、つまり、自分と同じ能力を生徒の中に養っていくことだと考えます。

たとえば、保護者様のお仕事を思い浮かべてみてください。
新入社員に仕事を任せられるようになるまでどれくらいの期間と指示が必要でしょうか。
このように「自分ができること」と「人にできるようにさせること」との間には雲泥の違いがあります。

そして、この「できるようにさせること」において最も重要なのが経験値だと私は考えます。過去に多くの生徒を教えてきた講師は「こういう指示を出せば生徒はこう動く」ということを自らの掌を指すように理解しています。

受験という基本的に一回限りの、しかも、時間の限られた闘いにおいてこの経験値の有無が勝敗を分けると考えます。

「熱心である」とか「周到な準備をしている」などというのはプロ講師であれば当たり前です。そんなものはアマチュアであっても講師として当然持つべき意識でしょう。しかし、経験値だけは急に整えることができません。

これがたとえ経費が高くても私がプロ講師にこだわる理由です。
そして、その私が選びに選び抜いた講師が現在の講師陣です。

講師紹介
国語指導歴27年。現在までに指導した生徒数4000人。リンデンバームシューレ代表補佐。
早稲田大学法学部卒。“古典のウォーキングディクショナリー”大手学習塾で高等部の責任者を長年務め、推薦・評定値等の内部資料の仕組みから各大学の特徴まで幅広い進路情報にも精通。過去の教え子から東大・京大合格者も輩出。うお座A型。好きな食べ物は麺類。嫌いな食べ物は鰻。口癖は「要するに」
リンデンバームシューレ副代表。明治大学法学部卒。見た目と違って几帳面の綺麗好き、趣味は料理と読書の草食系男子。教科書と同じ日本語とはにわかに信じがたいほど明晰な説明で国語や社会に悩める多くの受験生を合格へと導いてきた“言葉の魔術師”にして“入試のミラクルメーカー”初めての小論文も二次記述も、この男の手にかかれば必ず書けるようになる!指導対象も小学生から中学、高校、大学生、社会人までと幅広い。O型おとめ座。
数学指導歴31年。今までに指導した生徒はのべ2000人。リンデンバームシューレ代表補佐。“理系数学の合格請負人”物理学科卒で、趣味は化学実験、長年数学の個人塾を経営していたという経歴がそのまま指導教科に反映している。理系難関大の二次試験対策~中学生の定期考査対策、化学・物理のセンター~二次対策までと守備範囲も広く、過去の教え子から京大薬学部合格者も輩出している。A型やぎ座。得意料理は蕎麦。
数学指導歴25年。“文系数学の救世主”文系理系双方から熱烈な支持があるが、特に文系生徒からは「ようやく出会えた先生」「数学ができない生徒がどこでつまづくかを知り尽くしている」と熱烈に信奉されている。また、理科全般を指導できる守備範囲の広さも生徒から支持されるゆえんである。猫を愛し、現在2匹の猫と共に生活している。A型おうし座。得意料理は焼めし。好きな言葉は「今の自分を励ましてくれるのは過去の頑張った自分だけ」
広島大学大学院理学研究科数学専攻修了。”センター数学得点力の設計技師”クールな理論を熱い土佐弁で語る人。趣味は格闘技観戦と数学とジブリ映画鑑賞。比較的高めのリンデンバームシューレの平均年齢を引き下げてくれている若手であるが、数学指導については10年のキャリアを有するベテランである。趣味からわかるとおり、気は優しくて力持ち。そして根っから数学を愛する学究の徒である。A型しし座。口癖は「ええ話や」
筑波大学第一学群人文学類卒。英検1級。前職では大手英会話学校で講師を務めつつ、高校生の受験指導を行っていた。爽やかな語り口とキビキビした立ち居振る舞いがリンデンバームシューレの中で最も先生らしい先生であると、生徒から評されている。英会話学校で鍛えられたソフトな語り口と、独学で英検1級にパスした頭脳を合わせもつ、まさに”受験英語の総合商社”である。A型てんびん座。得意料理は豚生姜焼き。
リンデンバームシューレ代表。立命館大学法学部卒。専門の英語以外にもフランス語検定、秘書検定等の資格を有する。また、進路情報にも詳しく、多くの中高生が悩みの相談に訪れる”リンデンバームシューレの駆け込み寺”である。専門の英語では入門~中間期を主に担当し、「基礎がしっかりしている」と定評のあるリンデンバームシューレのまさに骨格部分を一手に担っている。怒るとこわいが、涙もろい。年齢の話をすると敏感に反応する。B型しし座。

リンデンの料金表

リンデンの講座パケット料金制

2009年8月に私たちが開塾したときのコンセプト、それは「成績の上がる塾」「志望大学に合格できる塾」でした。そして、そのために英数国だけでなく、理社までをプロ社会人講師が集団・個別の両面から指導し、かつ、良心的な塾費であるという現在のスタイルを創りあげました。他塾と比較してみて下さい。カリキュラム、サービス、そしてプライス。私たちは現在、松山でナンバーワンの塾であると自負しています。どうぞ体験授業に参加してあなたの目で確かめて下さい。

リンデンの講座パケット料金制ってどのくらいお得なの?

リンデンの講座パケット料金制ってどのくらいお得なの?

教科選択基準と料金表

教科選択基準と料金表

料金表(月額) ①②③から1コ選択
(1〜2教科)
①②③から2コ選択
(2〜4教科)
①②③から3コ選択
(3〜5教科)
①②③④全て選択
(全教科フリー)
中1・2生 17,800円 22,800円 27,800円 -
高1・中3生 24,800円 29,800円 34,800円 -
高2生 31,800円 36,800円 41,800円 41,800円
高3生 36,800円 42,800円 49,800円 49,800円
既卒生 - 52,800円 59,800円 59,800円
リンデンの時間割表
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リンデンバームシューレへのアクセス

〒790-0005
愛媛県松山市花園町3-12向井ビルⅢ(4F~6F)
公共交通機関からのアクセス
  • JR松山市駅で下車 → 徒歩約2分
  • 市内電車「松山市駅前」で下車 → 徒歩約2分
  • 市内電車「南堀端」で下車 → 徒歩約2分

お車でお越しの際は当塾にご連絡をお願いいたします。

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